高校生上級者向けの教材で泣く - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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高校生上級者向けの教材で泣く

自分は過去に伊藤和夫の英文解釈教室を使ったことがあるので
最強レベルの英文にも触れたことになるから、高校生も教えられます。

センター70点だったのに?

でも国立目指してる上級者向け教材を使う高3の受験生を教えるとき
(条件長っ)結構しんどいです。

何がしんどいかと言うと、まず英文が長いし難しいので
一応予習のため目を通しておかないといけないということ。
朝8時からバイト行く1時までずっと予習してます。

そして授業が長文を解いてもらう形ですが、
こんな難しい文を生徒は読めないんで(苦笑)、
飛ばし飛ばし読んですぐ問題は解いてしまい、
あと僕が全部訳していくというスタイル。

こんなに難しいのやっても力付かんと思います。
ある程度基礎を固めてない状態であるならね。
と生徒を不安にさせるような言葉は言わない…僕ではない 笑

まぁこれ、1対複数の通常塾なら良いのですが、
自分が行ってる塾は個人塾なのです。
個人塾って実は1対1もあるけど大体1対2で教師を挟んで
違う科目をやる生徒が2人座るという、意味不明な方法を取ってます。

なので片方しか見るわけにはいかないのですが、
なんせ量が多いのでマシンガンのように説明したとしても
すっごいカツカツで、片方の比重が大きくなりがち。

でも、解釈教室やってて良かった^^
だって結構難しいですからね、何使っても上級者向け教材は。

彼の授業がひと段落するまでCNNはひとまず断念。
あと2週間!来週は休みだから3週間か。
ここは記事下のフリースペースです
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