多聴、それは強引なインプット法でもある - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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多聴、それは強引なインプット法でもある


ペンギンのレベル4ごときの本でつまづき、

わたしゃ困っております。

仕方ない。

一度読んだ本を再読してやる。

でも文章を普通に読む気分じゃありません。

ハリーポッターのCDを引っ張り出してきました。

Harry Potter & the PhilosopherHarry Potter & the Philosopher
(2010/07/19)
Jk Rowling、Stephen Fry 他

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ふむ、やはりほとんど単語など忘れています。

前は攻略本で単語調べつつだったので理解度高かったんだなぁ、

と再確認。

でも意外にCD流しながら本を読む、

というやり方でもストーリーは追えます。

さすがに1度読んだだけの事はある。

無理やりにでも1度通せば7万語の多聴効果。

実は映画とかは文字数少ないです。


例えばフレンズとか8000語とか書いてあったです。

そんな気がする。

1話なのか1枚なのかは忘れましたが。

それでも7万はデカイ。


中級者は多読・多聴で花開く。

ワンピースの読み直しもしたし。

クロコダイル編。

「I don't know where you came from.
But do you know who I am?」

「You mean nothing to me!
I will exeed you!」


日本語では凄い気に入ってるシーン。

英語だとこんなにシンプルに言えるのだな~。


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