解釈教室何周やろうかなぁ - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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解釈教室何周やろうかなぁ

英文解釈教室 1周完了


英文解釈教室英文解釈教室
(1997/06)
伊藤 和夫

商品詳細を見る


5章  1周
10章  1周
15章  1周



終わりました。

あとがきを見てみる。

この英文解釈という形式的な理解だけでは英語が読める事にはならない。

英語の力は理解が半分、習熟による慣れが半分である。

読書を通して多くの英文に慣れることで

この本で習った形式的な考慮はしだいに薄れていく。

そして文の内容だけ考えていけるようになる。

つまり何も考えずボーっと英語を見ていた最初の状態から、

英語の構造を意識的に分析できるレベルまで引っ張り上げ、

そしてまた意識の底へと沈めこむ。

こうなった時に初めて解釈の理想は達成されるのだ。


見たいな事が書いてありました。


また何周かを目指してやります。

「そう訳すのは恥の上塗り」とか「それは救いようのない誤り」とか

高校のときの数学の先生を思い出すなぁ、

紙の上での付き合いだからイラッとこないけど。

そういうこと書かなければもっと良いのに。。。



DUO 19周、20周完了

DUO 3.0DUO 3.0
(2000/03)
鈴木 陽一

商品詳細を見る



家にいるときは可能な限り1.4倍速で聞き流し。

気分転換に。

ディクテーションはノーマルスピード。

音読もノーマル。

普通すぎて単調になってきたので速めた。


「速くすると右脳が優位になってえらい事になる」

と七田眞は言ってた。それに騙された事がある。

確か2.8倍以上の速さがいいとか何とか、、、

子供がえらいスピードで国名を言っていく映像がテレビでも流れた。

そして今では懐かしい右脳ブームへと繋がっていった。


「人の潜在能力は未知数だ」とか「脳は95%以上の力を眠らせている」

などといった脳みそ=ブラックボックス説を唱えて

「君にも無限の可能性が眠っている。」

と人の「楽して得したい欲」を刺激した。


聴覚刺激をやったけど僕は全くだった。

1年くらいやったかな、高校のとき。




とにかく自分の力は自分で上げるしかない。



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