義手の男を追え! - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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義手の男を追え!

映画っぽいですね。
ハリソンフォードってこの人か。全然有名人の名前と顔が一致しない僕。

こうやって読書してればちょっとは名前も増えてくかもね

「The Fugitive」を読みました。


The Fugitive (Penguin Readers: Level 3 Series)The Fugitive (Penguin Readers: Level 3 Series)
(1999/11/01)
J.M. Dillard

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PGR3 YL3.2 語数7100語 総語数1298716語

「Kimble は立ち上がった。
彼はまだガードマンの鍵を手に持っていたが、それを投げた。

彼は足にひどい傷を負っていた。
だがこれからも生きなきゃ、と思った。

そして義手の男――Helenを殺した男を捜さなきゃ、と。

彼は出来るだけ速く暗闇の中に消えていった。

ある日、義手の男がRichard Kimbleの妻を殺した。
警察はKimbleが殺したと思い、刑務所に送った。

しかしKimbleは脱獄し、彼の義手の男探しが始める。
彼は友人が必要だったが、誰かに助けを求めるのは危険だった。

誰が彼の本当の友人なのか?

誰かは嘘をついている。だが誰が?
誰かは本当のストーリーを知っている。彼はそれを知ることが出来るだろうか?」


最近読んだ中でもかなり簡単な部類に入ります。

というか最近思ったことがあるんですが、
「難しいなぁ、読みにくいなぁ」って思う本って話の舞台が昔っぽいんですよね。


そんな感じがします。


例えば貴族がどうしたとかそういった雰囲気のもの。

だから逆にこういう最近の映画っぽい話だと比較的簡単なんじゃないかな。

分かんないですけどね。

多読って難しいですよ、やっぱり。

「何を勉強すればこの文章読めるようになるんだろう?」
ってことばかり考えながら多読しでます。

ロイヤル英文法とか見れば分かるかな?
調べ方が分からないんだが。。。



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