ペンギン3で最長か? - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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ペンギン3で最長か?

「David Copperfield」を読みました


David Copperfield CD Pack (Book &  CD) (Penguin Longman Penguin Readers)David Copperfield CD Pack (Book & CD) (Penguin Longman Penguin Readers)
(2008/03/10)
Charles Dickens

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PGR3 YL3.2 語数23000語 総語数1224221語

前2万語越えの本を読んだと思うんですけど、
更に長いストーリーです。新しい本が発売されてなければ
多分Penguin Readers Lv.3でも1番長いと思われます。

凄い達成感がありますね。長いと。。。

しかも評価は◎だったのでそこそこ楽しめました。
ただ、人がたくさん出てきて、読んでても

『こいつ誰だっけ?』

って思ってしまう人もいたのがちょっと微妙でした。
再読しないとそこら辺の理解度に不安が残りますね。

まぁ多読は理解度60%でどんどん読め!が基本らしいからいいか。


それよりかは全然高い理解度を保って読めてると思いますよ。



本も紹介です。
『Dickens はDavid Copperfieldを1849年に書き始めた。
この物語はDavidの子供時代と青年時代の冒険についてである。
人々の苦悩―― 例えば学校や仕事での子供の苦悩を見せる。
多くの状況はDickens自身の若い頃の経験から直接来ている。
始まり部分で、この本は読者にとても人気になった。

物語は幸せから始まる。
David Copperfieldは愛ある家で育ち、彼の母親と召使とくらしていた。
しかし、母親がMr. Murdstoneと結婚してから全てが変わってしまう。』


そうして学校に行ったり、働いたりして色々な人と出会い、
人々の汚いところを見ていく中で、弁護士になるための勉強を始めたりします。


YL3を楽しめるかどうかが多読人生を左右する最難関なんだって。
もうちょっとしたらPenguinのLv.3の本が無くなって来そうです。

Lv4はまだ難しいと感じてしまうなぁ。


OxfordのLv3ってYL3.2ってなっていますけど、
なんだかもっと難しいような気がする。

Penguin3で読むのが無くなったら多読続けられるかな?


心配でっす。



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