シュワッ!と帰ってきたおっさん - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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シュワッ!と帰ってきたおっさん

今日は筋肉痛でえらいことがおきてる。
研究室対抗でソフトボール大会をしまして、何故か素人なのにキャッチャーで4番な僕。。。

いやいや、経験者いるんだから4番は普通そいつでしょう?

でもランニングホームラン打ちました。ひゃっほーい!
1時間の試合なので3回しかありませんでしたが、それで打席も3回まわってきて
毎回ヒット打てたし、合計5点に絡む働きぶりでした。

まぁ負けましたけどねぇ。僕たちのピッチャーのボールが全く入らなく
てそれだけで満塁になってしまうという残念な結果でした。

でも楽しかったね。めっちゃ動いて体痛い。アウチです。


んじゃ読んだ本へ。

「The Return Of Sherlock Holmes」を読みました


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(2008/02/26)
Sir Arthur Conan Doyle

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PGR3 YL3.2 語数12000語 総語数1184328語

お帰り~、何処にいってたか知りませんけども。

シャーロックホームズをPenguin Readerで読めるとは思わなかった。
でも結構あるんだね。次もホームズの本にします。
評価が☆じゃないのが残念ですがね。
さて、次僕はどのホームズを読むでしょう?

本の紹介です。
『探偵として、シャーロックホームズは素晴らしい知能を持っている。
彼はいつでも他の人間が見えないことに気づく事ができる。
この本には彼の能力を示すいくつかのストーリーが入っている。
「The Six Napoleons」で、彼はすぐにNapoleonではなく胸像が
重要なファクターであることを見抜く。
「The Norwood Builder」で、彼は1つの廊下の長さが下の階よりも
短くできていることに気づく。
「The Golden Glasses」で、彼はメガネを見てその持ち主の特徴を当てる。

シャーロックホームズが興味深い事件を解決する際には、
彼の友人のDr Watsonがいつも彼の側に居る。ワトソンは素晴らしい探偵を
助け、ノートを作成する。その後、彼はノートを使って事件の歴史を書き付けていく。

ワトソンは特別頭が良いわけではない。
いくつかのシャーロックホームズの映画の中で、彼はいくぶん間抜けですらある。
しかし彼は賢明な男だ。
ワトソンはホームズが何を思っているかを理解しようとする。
それが読者の理解を助ける。
ワトソンは勇敢な男でもある。
彼は探偵が危険な状況下に置かれた時に助けることができるからだ』。


後半の文章は他のホームズの本にも書いてありそうですね。必要なかったかな?
この本の1番最初の物語は前に読んだ本の中に入っていました。
違う本で読んだ本を改めて違うシリーズで読むと文字数稼ぎにはとても
いいですね。挫折する要素がガクンと減りますからね。
だけど最近このやり方はなんか損してる気分になります。

それは僕が読書を楽しみ始めたからでしょう。
新しい、ワクワクするようなストーリーを純粋に楽しみたい!
文字数のことは忘れて。。。


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