孤独な生活とおっかなゲーム - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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孤独な生活とおっかなゲーム

「Dangerous Game」を見ました

Dangerous Game: Level 3 (Penguin Longman Penguin Readers)Dangerous Game: Level 3 (Penguin Longman Penguin Readers)
(2008/04/17)
William Harris

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PGR3 YL3.2 語数14000語 総語数1150336語


う~ん、面白かった。さすが☆評価は良いですね。
いっぱい本があるので☆の本を読んでいってるだけでも相当な
語数を読むことができるんじゃないかな?と思い始めたのでそうしてます。
でも「シャーロックホームズ」は評価が◎なんだよな。。。読みたいな。


よし、次読もう。読みたいものは読もう。


本の内容です。
何年間かずっとWilliam Harrisは寝る前にghostとゲームをしていました。
WilliamはそのGostのことを「Poldy」と呼んでいます。
PoldyはPoltergeistから取ったんだとか。
初めは、毎晩WilliamとPoldyは楽しいゲームをしていました。
だけど、そのゲームは段々と悪い方向へ、危ないものへと変わっていって
しまうのです。「Dangerous Game」、それがこのストーリーのタイトルになりました。

本の初めの「Introduction」を自分なりにアレンジして訳してみました。


こっちの方が記事にするのに簡単ですね。
最初の方はWilliamがいつも家の中に居る事とか、同じ生活を
繰り返している事とか、ゲームを楽しんでいることとかで、あんまり
面白くなかったですけど、中盤に入ってからはゲームの内容が変わり、
張り巡らされていた色々な伏線が回収されていく面白さがページをめくる
スピードをアップさせてすぐ読み終わりました。


猫の存在があんまり判んなかったですが。。。



ここは記事下のフリースペースです
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