レイルウェイって言いにくいっす - 受験本とNHK講座中心でTOEICと英検マスターを目指すブログ

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レイルウェイって言いにくいっす

Railway Childrenを読みました。
何不自由なく暮らしていたある1家のお話し。

Railway Children, The, Level 2, Penguin Readers (Penguin Reading Lab, Level 2)Railway Children, The, Level 2, Penguin Readers (Penguin Reading Lab, Level 2)
(2000/02/15)
E. Nesbitt

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PGR2 YL 2.2 語数6000語 総語数974888語

子供がいっぱいいて誰が誰だかよく覚えていませんが、
スラスラと読めて暇つぶしに良かったです。
好きなものは何でも買ってもらえて、父親に怒られることもない
子供にとっては夢のような家に生まれた子供たちですが、
ある日、どこからかやってきた男二人と父親母親が口論をし、
その後父親は家を出て行ってしまいます。
母親は「父親はしばらく帰って来ない」とだけ子供たちに伝えると、
子供たちを連れて新しい家を探しに電車での旅に出ます。
父親は死んでしまうのか?いや、そんなことはないハズだ。
ではいつ帰って来るのだろう?
と子供たちは心配しながらも新しい家での生活に移って行きます
新しい家で新しい友人が出来ていき、Railway を絡めたちょっと
した冒険もあり、オチも予想通りという感じの話でした。

この調子でさっさと100万語達成したいなぁ。何年かかってんだか。。。


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